・青龍は八千余枚の鱗をもち、その一枚一枚に経文の書かれた和紙が貼られています。 ・青龍・装束には京都の伝統工芸職人の技と心が結集しています。 稀有な匠の技・墨染、そして刺繍、組紐、手描友禅、金工、皮革工、竹工、漆塗、防水加工等多くの方々のご協力、ご奉納によるものです。